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講演活動

協会講演活動 <講師紹介>

 プロフィール タイトルの右
氏名 青木 功夫 (あおき いさお) 生年 昭和21年
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都道府県 千葉県
講演エリア 関東地区
保有資格 健康管理士一般指導員
詳細 自己PRおよび講演実績をご確認いただけます。
江戸の格言「医者により味噌屋に金払え」の通り、健康は日々の心掛け次第です。
講演は「知って得する食事法」「長寿への健康管理」「免疫力を高める生活術」等のテ−マでスライドを使い、時に歴史上の人物や動物が「健康を保つヒント」を教えてくれます。
 自己PR タイトルの右

18年前アメリカの海洋学者、レイチェル・カ−ルソン女史の「白い粉の化学物質が無秩序・無制限に使われると生態系が乱れ、やがて春が来ても鳥も鳴かず、ミツバチの羽音も聞こえない沈黙した春を迎えるかも知れない」との寓話で始まる環境汚染の警告本「沈黙の着」を読んだ時より強い関心を持ち健康問題を深く勉強するに至りました。
その後、「心・食・運動と健康の関係」等を学び利便性の追求が様々な健康リスクを増大させていることを知りました。
日本人の死因の上位である「心不全」「脳梗塞」などは生活習慣によって作られた病気です。ですから、生活習慣病の予防は、生活の習慣を正すことが基本です。
特に、

  1. 甘い物やたんぱく質の取り過ぎず、肝臓・腎臓に負担を掛けない
  2. 運動や日常生活で体を動かし、体を温め、血行を良くする
  3. 自然に親しむなどで脳や五感を活性し、ストレス耐性を高めることが大切です。
しかし、生活習慣を変えることは、考え方を変えるに等しく容易ではありません。どう改善すれば良いかの具体策がなければ、健康講演も「百日の説法、屁一つ」です。
一休禅師が詠んだ次の句のように病は突然です。
「昨日まで 人のことだと思いしに 今日はわが身か こいつはたまらん」
古来より、東西を問わず、食は「心と体を癒す」とされてきました。

日本には、聖徳太子が病弱な人の治療に使った薬草、長い歴史をもつ喫茶、命を育む穀物や旬の野菜を上手に取り入れた薬膳や伝統料理、味噌・醤油等の発酵食品など健康に良い物が数多くあります。受講される方には、こうした先人達の知恵や生き方から、「健康を保つヒント」を一つでも多くキャッチし日常生活に取り入れ、より健康になっていただきたいと思っています。
 講演の実績 タイトルの右
テーマ 長寿への健康管理
日時 2007年6月20日 場所 松戸市・浅間台校舎
対象/人数 生涯大学生/50名 主催 千葉県生涯大学校
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テーマ 免疫力を高める生活術
日時 2007年6月16日 場所 和歌山市
対象/人数 会員/25名 主催 施無畏会

テーマ 知って得する食事法
日時 2007年6月11日 場所 東京・江戸川北税務署
対象/人数 署員/35名 主催 東京国税庁

テーマ 知って得する食事法
日時 2007年6月4日 場所 千葉南税務署
対象/人数 署員/45名 主催 東京国税庁

テーマ 知って得する食事法
日時 2007年5月30日 場所 横浜市・鶴見税務署
対象/人数 署員/45名 主催 東京国税庁
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テーマ 長寿への健康管理
日時 2007年5月23日 場所 流山市・江戸川台校舎
対象/人数 生涯大学生/95名 主催 千葉県生涯大学校
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テーマ 長寿への健康管理
日時 2007年5月16日 場所 松戸市・浅間台校舎
対象/人数 生涯大学生/50名 主催 千葉県生涯大学校

テーマ 免疫力を高める生活術
日時 2007年2月8日 場所 東京・大崎
対象/人数 会員/25名 主催 健康生活クラブ
 お問い合わせ タイトルの右
お問い合わせ
 講師の指名につきましてはスケジュール等の都合により、ご希望に添えないこともございます。
   ご了承くださいますようお願いいたします。

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