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手作りの教材や資料を工夫して作成し、参加者の方に喜んでもらえる食育講演を心がけています。
ここでは、食育活動例をご紹介します。
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| 食育活動例 |
| 1.子ども | ||
| ・ | 幼児・小学生 「身近で楽しく自分の体を知ろう」をひとつの方針として、自分の体を守るための選食について「からだのパズル」や「エプロンシアター」を使用して楽しく活動しています。 |
![]() − イベント「親子で楽しく食育体験」 − |
| ・ | 中学生 「自分の体を知る」とともに生活習慣病にならないための選食について「間食を見直そう」等の講演活動をしています。 |
![]() − 講演会「間食をみなおしてみよう」 − |
| 2.大人 | ||
| ・ | 母親 子どもの健康、家族の健康について興味があるが何が正しい知識か分からないという声にお答えして、「食の乱れで今子どもが危ない」や「子どもポキポキお母さんスカスカ」「集中力をつける食事」といった内容を盛り込んで食育講演をしています。 |
![]() − 講演会「骨があぶない」 − |
| ・ | 学校関係者 教育委員会などの学校関係者に対し、食育研修会「広げよう食の大切さ〜食事とからだの仕組みについて〜」などを行い、子どもと接する機会の多い担任の先生や教科担当の先生を中心に食育指導について研修会を行っています。 |
![]() −講演会「広げよう食の大切さ」 − |
| ・ | 働き盛り、中高年 自分の健康・家族の健康を保つための食育、病気予防の食育として「子どもの食育の重要性」や実践的な健康維持のための食育として「メタボリックシンドローム」等について講演活動を行っています。 |
![]() − 研修会「味覚の変化と食事」 − |
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食育活動係 橋本まで E-mail:hashimoto@japa.org |








